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ベストな映画上位5000本をランキングした「5000 Best Movies」


1 : ギコ(大阪府):2012/10/12(金) 21:38:37.83 ID:IKqF0zVN0 ?PLT(18481) ポイント特典

映画のレビューサイトであるRotten Tomatoesとテレビや映画のオンラインデータベースIMDbの情報をもとに
5000本の映画やテレビドラマを格付けしたサイトが「5000 Best Movies」。
総合ランキングの他、コメディー、ラブストーリー、ホラーといったカテゴリー別にも並べ変えることができるので、
その日の気分や好みに合わせて見たい映画を検索することも可能です。

http://gigazine.net/news/20121012-5000-best-movies/
01_m.png

映画は5000本がリストになっているだけでなく、カテゴリーごとの検索も可能。

5000 Best Movies
http://5000best.com/movies/

20位までのランキングは>>2以降




2 : ギコ(大阪府):2012/10/12(金) 21:39:14.10 ID:IKqF0zVN0
ランキング20位まで(ソース先に画像あり)

◆1位:ショーシャンクの空に
◆2位:ゴッドファーザー
◆3位:アベンジャーズ
◆4位:ダークナイト
◆5位:ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還
◆6位:バンド・オブ・ブラザース
◆7位:シンドラーのリスト
◆8位:ゴッドファーザー PARTII
◆9位:マトリックス
◆10位:七人の侍
◆11位:十二人の怒れる男
◆12位:Game of Thrones(小説「氷と炎の歌」をドラマ化したテレビシリーズ。日本では2013年から1月から放送予定)
◆13位:パルプ・フィクション
◆14位:インセプション
◆15位:ザ・ワイヤー(日本ではスーパー!ドラマTVで放映されています)
◆16位:グッドフェローズ
◆17位:カッコーの巣の上で
◆18位:続 夕陽のガンマン
◆19位:プラネットアース
◆20位:ファイト・クラブ




3 : ラグドール(WiMAX):2012/10/12(金) 21:40:11.86 ID:Gt9FgUeB0
>>2
なにこのニワカランキング

ツウならアルマゲドン一択


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[ 2012/10/14 18:30 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

邦題のダサさは異常


1 : ギコ(神奈川県):2012/10/05(金) 22:26:41.01 ID:fKSlXjzG0 ?PLT(12345) ポイント特典

洋画の邦題で“日本独自”が急増しているワケ

 この数年、日本の映画業界では洋画が厳しい状況にある。
3D映画ブームで一度は盛り返したものの、今年公開の作品を観ると『テルマエ・ロマエ』『BRAVE HEARTS 海猿』
『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』など邦画のヒット作はあるが、洋画でこれらと並んで上位に食い込んで
いるのは『アベンジャーズ』程度だ。

 ヒットする邦画は、マンガや小説が原作の作品やテレビドラマの映画化作品が多い。
これらは、「思っていた内容と違う」というような、いわゆる“ハズす”心配が少ない。
対して、洋画は、内容がわからないことから敬遠する人が増えているという。

 そこで洋画を配給する各社が力を入れるのは、“邦題”の付け方。
例えば、小規模公開ながら、異例のヒットが続く『最強のふたり』という作品がある。
この映画の原題は『Intouchables』。この作品は、体が不自由な富豪とその介護人となった若者の交流を描いたストーリー
だが、「触れられないもの(たち)」という意味の原題で、映画の内容を想像できる人は少ないだろう。

 この夏には『崖っぷちの男』という作品が公開され、スマッシュヒットを記録した。
この映画の原題は『マン・オン・ザ・レッジ』で、直訳すると「へりに立つ男」。
崖の上に立つシーンは登場しないが、彼の置かれた緊迫する状況を“崖っぷち”という言葉で表した。

 最近、原題とはまったく異なる、日本独自のタイトルをつける作品が増えている。
『崖っぷちの男』や、10月12日に公開される『推理作家ポー 最期の5日間』という作品の邦題を手がけた、
ウォルト・ディズニー・ジャパンの宣伝プロデューサーの脇坂守一氏に、今の時代に求められる邦題やこだわりを聞いた。


続き
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20121002/1044241/




3 : ジャパニーズボブテイル(滋賀県):2012/10/05(金) 22:28:09.59 ID:cg4bbrbg0
バス男




7 : 猫又(宮城県):2012/10/05(金) 22:31:07.01 ID:nF2q0p640
>>3
ホントあれは恥ずかしい
何が「キタ━(゚∀゚)━!」だよ。考えた奴は恥を知れ



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[ 2012/10/07 17:53 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

映画史上最悪の死ぬシーン

1 : アビシニアン(WiMAX):2012/09/28(金) 15:15:16.87 ID:f8q7RiOuP ?PLT(17872) ポイント特典



予想以上のクドさ!
1973年公開トルコ映画の「史上最悪の死にシーン」がヤバすぎると話題に

アメリカ映画はハリウッドでインドの映画はボリウッド。日本、香港、韓国に中国、
フランスにイタリアにドイツ……と、世界各国で作られる映画は、それぞれに
“その国っぽい雰囲気” があり、どの国の作品も特徴的。

そんななか、いま世界中のネット界で大きな話題になっているのが今から約40年前の
1973年に公開されたトルコ映画『Kareteci Kiz (空手ガール)』の1シーンです。
「こ、これがトルコ映画の世界か!」とビックリすること請け合いです。

話題になっている理由はずばり、“死にシーンがくどすぎてヤバイ” ということ。
「史上最悪の死にシーン」とも言われており、その様子はYouTubeにアップされた動画
『Worst movie death scene ever』にて確認できます。

ナイフを持って空手ガールに襲いかかるヒゲ面の敵キャラ。しかし空手ガールは
チョップ一発でダウンさせ、その後に拳銃でとどめをさす。すると敵キャラは……!! 
どうなるのかは、実際に動画をお楽しみ下さい。笑いすぎて腹筋が痛くなります。どうかお気をつけを。

http://youpouch.com/2012/09/28/83957/
Youtube動画





40 : アビシニアン(SB-iPhone):2012/09/28(金) 15:27:20.01 ID:5+Aa4NGaP

>>1
ドリフのコントでみたなこんなの。




124 : ソマリ(空):2012/09/28(金) 16:57:00.83 ID:WwyYyn8/0

>>1
笑いすぎて腹筋が痛くなりますってサイテーだなこの記者
芝居とはいえ人が死んでんねんで!



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[ 2012/09/30 00:00 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

父親 「ニートでもいい。ただし条件がある。週に三本、一緒に映画を観ろ」



1 : ギコ(埼玉県):2012/09/26(水) 12:11:36.47 ID:lxOitBFEP ?PLT(12000) ポイント特典

ニートでもいい、ただし条件がある

『父と息子のフィルム・クラブ』(デヴィド・ギルモア/高見浩訳/新潮社)学校をドロップアウトした息子と映画を通して関わる父親の姿を描いたノンフィクション。

あなた、父親だとしよう。息子が学校に行ってない。
嘘をついて、宿題を隠して(当然やってない)、ノートもつけてない。
学校の勉強は何もわかってない。
父親として、あなたはどうするだろうか?
「お願いがあるんだ。この先もずっと学校に通いたいかどうか、じっくり考えてくれないか」と父親は言う。

あなたはどうするだろうか?
学校に行けと命令すれば、息子は反発して怒鳴り散らすだろう。
親子関係の決裂が、ありありと想像できてしまう。

息子は、言う。
「学校になんか、もう二度といきたくないんだ」
これは、デヴィド・ギルモアのノンフィクション『父と息子のフィルム・クラブ』の最初のシーンだ。
父親は、苦渋の決断をする。
「どうしても学校にいきたくなければ、もういかなくていい」と言ってしまうのである。
「学校をやめても、おまえは働かなくていい。家賃抜きで家にいていい。毎日五時まで寝ててもかまわない」
つまりニートでもOKである、と。ただし、条件がある。ふたつだ。

ひとつ。麻薬は絶対に禁止。

もうひとつ。週に三本、一緒に映画を観る。

「冗談だよね、それ」
冗談ではなかった。それから、父と息子の映画対決がはじまるのだ。

http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20120926/E1348588533893.html




2 : トンキニーズ(会社):2012/09/26(水) 12:12:54.33 ID:BO1QQFBM0
シベリア超特急とかを延々と見せられるとかなんかね?




34 : スノーシュー(中国地方):2012/09/26(水) 13:00:02.19 ID:FyjBL3d00
>>2
ワロタ




3 : カナダオオヤマネコ(東日本):2012/09/26(水) 12:13:10.68 ID:9FAmVJSo0
ファンタジーニート









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[ 2012/09/27 10:00 ] 映画 | TB(0) | CM(0)
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